夢日記

夢がないのにユメちゃん、未来がないのにミラちゃん

三井gの夢

Aと親しくしていると、おかしなメールが届く。放置していると、固定電話がかかってくる。三井gこと三井亮という女から、おまえの叔母B(正しくはBは年上の友人であり、血縁関係はない)は今日Aの家にケーキを作りにいく、自分はそれをどうしても止めたいのだ、と言う。わたしは呆れて、そんなにもAと仲良くしたいならあなたから関係を築けばよい、ということを繰り返すが、gは興奮して話を聞かない。しばらくするとgの家にチャイムが鳴り、一方的に電話が切れる。わたしはAの家でふたりで酒を飲み、こたつで寝たこともあるのだが、と意地悪を言おうとして、言いそびれてしまったなあと思う。そうしていると、二切れほど残したチョコレートでコーティングしたケーキと共に、Bが家に帰ってくる。皿には食べかすが散らばっている。