夢日記

夢がないのにユメちゃん、未来がないのにミラちゃん

2017-02-01から1ヶ月間の記事一覧

針の合わない電波時計の夢

高校の部活のみんなで、木のパネルに絵を描いている。海と砂浜と桜の木がモチーフの、横に長い大きな絵だ。絵を描いているKが、おかしな話を始める。自分の誕生日に、親戚(いとこ?)のお姉さんから壁掛けの電波時計をもらった。封を開けるとすぐに、正しい…

2月13日 プールバッグをなくす夢

プールの授業の後、わたしのプールバッグがなくなる。もう一人、プールバッグがなくなったクラスメイトYがいたため、不審者に盗まれたのでは、とクラス内が騒然とする。六時間目の授業はなにか、近くにいたクラスメイトに聞くと、道徳の時間で雨宮まみの話を…

2月12日 ハムスターの夢

実家のわたしの部屋のカーペットの上をペットのハムスターが歩いている。かわいいと思いながらそれを追うが、突然、このハムスターはもう二年数ヶ月も生きている、あと少しで死んでしまうと気づき、記録を残しておかないとと強く思い、スマホで写真を撮りま…

2月11日 祭・気に入らない着物の夢

祇園のお祭に行こうとする。そこに行く人はみな巫女の格好をするのだが、わたしは着付けをしてもらう気力がなく、出店のようなところで売り叩かれていた中古の赤い着物を買って、旅館の浴衣のように細い帯一本で着る。八阪神社に行くと、そこで巫女として働…

2月9日 気持ち悪い魚の夢

Nが、気持ち悪い赤い淡水魚(体長15㎝ほど。鱗は直径1㎝ほどで濃淡があり、スパンコールのようにきらきらしている)を何匹か取ってくる。それを食べようと言われ、わたしは反対したが、嫌々調理をする。加熱した瞬間、身がぼろりと崩れて、ぞっとする。

2月5日 船に乗る夢

母方の祖母の家に行く。驚かせるためにだれにも言わずに内緒で向かっている。港から船が出ていて、それに飛び乗る。祖母の家の前にある海で、捨てようにも捨てられないワンピースや花を燃やせる、持ってくればよかったと思うが、しかたない。船は横にも縦に…